


二度と手に入らない貴重なサンプルを試験終了までお預かりします。
貴重なサンプルは、治験依頼者とあらかじめ取り決めた「検査材料・指定期間・指定条件」で維持管理いたします。
(治験検体維持管理可能な材料および指定条件に関しましては、担当営業員にご相談ください)

(測定前維持管理)
お客さまとの事前の取り決めにより、P.K.もしくはP.D.測定用検体を超低温槽で保管いたします。

(測定後維持管理)
測定後の残検体(血清もしくは血漿)を原則試験終了まで、-20℃の冷凍庫にて保管いたします。

海外への発送も凍結運送に対応した特殊材質のラベルを作成し、対応いたします。